自分で決めることの重要性

 

お疲れ様です!

どうも、リントです!

 

 

 

今回は、

自分で決めることの重要性

についてお話ししたいと思います。

 

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すべて自分で決める(自己責任)

 

 

 

何を目標にしてもですが、

絶対に守ってほしいことがあります。

 

 

 

目標は、自分自身で決めるということです

 

 

 

僕は1年前に上京しました。

 

 

 

これは親に言われたからではなく、

自分自身で決めたことです

 

 

 

多くの友達や知り合いが地元にいる中

わざわざ地元を離れ生活することに

 

僕は途中でやめたり、

逃げ出そうと思ったことはありません。

 

 

 

その大きな理由が、

上京することを自分自身で決めた

からです。

 

 

 

自分で決めたのだから、

あとに引けないし言いわけも許されない。

 

 

 

そんなの最高にかっこ悪い

 

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僕の美学がそれを断じて許さなかったし、

そもそも苦労することは重々承知だったから、とにかくやるしかなかったからです。

 

 

 

僕のように、自分で覚悟を決めると

いい意味で自分を追い込むことができます。

 

 

 

反対に、

親に言われたからやっている

というパターンがよくありますが、

 

 

 

これは失敗の王道です

 

 

 

自分で決めていないから、

甘えや言い訳をする余地が

どうしても生まれてしまいます。

 

 

 

目標を達成したり

何かを成し遂げたりするなかでは、

 

 

 

踏ん張りどころや、

もう少しがんばれば成長する

という勝負どころがあります。

 

 

 

ですが、

だって親が決めたことだし

という言い訳があるので、

肝心なところでがんばれない。

 

 

 

それで失敗すると、親のせいにする。

 

 

 

自分で決めた人と親(自分以外)

に決めてもらった人、長い目で見た

ときにものすごく大きな差が出てしまいます

 

 

親の意見やアドバイスを無視しろ

と言いたいのではありません。

 

 

 

親の言うことに一理あることも事実だ。

 

 

 

例えば、

「いい大学に入っておきなさい」

 

 

 

というのは、就職や将来の

選択肢を広げておく為の

良いアドバイスだと思います。

 

 

 

しかし、親の言うことがすべてでもないです。

 

 

 

親がすすめる職種は、

時代による変化もあるし、

必ずしもベストな選択とはいえません。

 

 

 

参考にしつつ、

あくまで最終判断は

自分で下せということです。

 

 

 

もちろん、

リントに言われたから」と思うことも、

親の言われたとおりにするようなものです。

 

 

 

やっぱり、

最後はあなた自身が決めてください

 

 

 

そうしないとレールの上でしか生きられない

「それなり」の人生しか待っていませんよ

 

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最後までお読みいただきありがとうございます

 

また、次回お会いしましょう!